おまけ。
レイキャビックで見つけたサインいろいろ。
・書いてあることがわからないけど、かわいいと思ったただの看板。
2012-03-10
Iceland - Reykjavik - daytime
16 December, 2011
この日は朝早くから行動開始!
午後からカントリーサイドへ一泊で移動することになっているので、午前中は昨日の夜に行ったレイキャビックの街を自分たちで散策することに。
まずは街中までバスで移動。9時過ぎの空ははこんな感じ。
Label:
Iceland
2012-03-07
2012-03-06
Iceland - Blue Lagoon
15 December, 2011
アイスランド初日はブルーラグーンへ。
アイスランドの冬の朝は遅い。
朝、娘ちゃんが学校へ行くので、9時頃にはいなくなるわよ、と言われていたので、まじめな日本人はとりあえず朝、奥さんと娘ちゃんにご挨拶するために起きる。
実は、友人(AEvar=アイバー)の家族関係をちゃんと把握していなくて、まさか12歳のかわいい娘ちゃん(Anna Mariaちゃん)がいるとは知らなくてびっくりだったのです。
ご挨拶をして、奥さん(Hronn)が出勤するのも見送って、私たちと友人は準備開始。
ここでもいまいちまだ彼の生活を把握していなくて、ブルーラグーンまで送って行って、そのあとはほっとかれて、また数時間後にお迎えにきてくれるのかと思っていたら、彼も水着を準備していたので、あ、一緒に入るのね!とわかりました。
10時前くらいに家を出て、彼の仕事の倉庫だよ、というところを見つつ、アイスランド・クローナに換金しに銀行へ寄りつつ、近くにあるクリスマスマーケットを見学。土日しかやらないらしく、お店は閉まっていたけれど、かわいい幼稚園生たちがヨーグルトのカップを使ってオーナメントを作成したのを飾ってました。自分の名前が入ったオーナメントを見つけてははしゃぐ子供たち。
2012-02-20
On the way to Iceland
14 December, 2011
アイスランドの友人を訪ねる旅へ出発。
友人とは留学時代に同じ家にお世話になっていた同士。年齢は一回りほど違うけれど、11年もの間毎年のクリスマスカードのやりとりと、年に数回のメールのやりとりはかかさずに続いていました。
10年以上、「いつか行きたいわ!」と言い続けていた去年のこと、「本当に来るときには教えて」と言われ、そろそろ本当に行かないと!と思っていたのです。
去年はいろいろとあった一年。なんだか疲れたなぁ、という気持ちもあって、懐かしのイギリスとアイスランドをセットにしてヨーロッパへ上陸しよう!って決めました。
その計画を伝えるととっても喜んでくれて、日程もばっちり。一緒に行かない?と誘った友だちもすぐにOKの返事をくれて、あっという間に実現しました。予約を入れたのは10月。2ヶ月以上も前から用意周到に準備をする旅も久しぶりです。それくらい、今回は行きたかったのです。
冬のアイスランドといえば、オーロラが見える!ということ。聞けばこの冬はオーロラの当たり年!そして、温泉と自然を満喫すること。それを目的に旅立ちました。
ロンドン・ヒースロー経由でアイスランド・レイキャビクへ。
久しぶりのヴァージンアトランティック航空。わくわくします。
いつものことながら、アップグレードとかされないかな?と期待したけれど、やっぱり普通のお席。
急ぐ旅ではないので、座席は私のお得意の、後ろ側の二人席。ゆったり使えるので好きなのです。
アイスランドの友人を訪ねる旅へ出発。
友人とは留学時代に同じ家にお世話になっていた同士。年齢は一回りほど違うけれど、11年もの間毎年のクリスマスカードのやりとりと、年に数回のメールのやりとりはかかさずに続いていました。
10年以上、「いつか行きたいわ!」と言い続けていた去年のこと、「本当に来るときには教えて」と言われ、そろそろ本当に行かないと!と思っていたのです。
去年はいろいろとあった一年。なんだか疲れたなぁ、という気持ちもあって、懐かしのイギリスとアイスランドをセットにしてヨーロッパへ上陸しよう!って決めました。
その計画を伝えるととっても喜んでくれて、日程もばっちり。一緒に行かない?と誘った友だちもすぐにOKの返事をくれて、あっという間に実現しました。予約を入れたのは10月。2ヶ月以上も前から用意周到に準備をする旅も久しぶりです。それくらい、今回は行きたかったのです。
冬のアイスランドといえば、オーロラが見える!ということ。聞けばこの冬はオーロラの当たり年!そして、温泉と自然を満喫すること。それを目的に旅立ちました。
ロンドン・ヒースロー経由でアイスランド・レイキャビクへ。
久しぶりのヴァージンアトランティック航空。わくわくします。
いつものことながら、アップグレードとかされないかな?と期待したけれど、やっぱり普通のお席。
急ぐ旅ではないので、座席は私のお得意の、後ろ側の二人席。ゆったり使えるので好きなのです。
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